小桜クマネコのガリガリ娘

小桜クマネコの
ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

小桜クマネコのガリガリ娘 ジーンとくるエロ漫画
物語の流れと私の感想をごらんください。

男は四六時中、アレしたいと思ってるでしょ

主人公のナナは断言します。

「わかっているんだから
男はいつだってやりたいんだって」

ナナに迫られ、ち〇ぽを握られて直立
ゾク… ゾク…
身動きできなくなってしまう石川。

18歳のナナのペースに
すっかりはまってしまった石川。

毎日超濃厚なセッ〇ス三昧に魅了されていくのです。

私はあなたに
なにをすればいいんですか?

ナナを自分のアパートに保護してくれた
石川に聞くのです。

なんの見返りもなく
見ず知らずのナナにパスタを作って
ごちそうしてくれることなどありえないこと。

男が女を部屋に連れ込むのは
ずばりセッ〇スが目的でしょ、とナナは思ったのでした。

ナナが育った環境は最悪でした。
狭くて汚い部屋の一室に閉じ込められて
ご飯もろくにもらえず
父親から暴行されセッ〇スを強要されていました。

すっかりあきらめ切って
暴力父の言われるままに従っていたナナ。

外出する父の、ちょっとした油断を
ナナは見逃しませんでした。

カギをこじ開け
命からがら裸足のままで逃げ出します。

疲れ果てて
道端にうずくまっているナナに
通りかかった石川は、警察に行こうと声をかけます。

警察なんか冗談じゃないと
逃げ出したものの体力がつきて倒れてしまいます。
石川は気を失ったナナをアパートへ連れていくのです。

なにか深い事情があると感じた石川が
とりあえずナナを連れ帰ったことが全ての始まりですね。

ナナが嫌がっていたのだから
警察にこのまま連れていくわけにはいかない、

そう判断した石川に優しさを感じます。

18歳のナナはパスタをごちそうになって
そのままじゃ心苦しい、
石川に借りを返さなくちゃ、と真面目に考えるのです。

ナナにできるのは
石川を性的に満足させてあげること
ほかに自分は何もできないから。

ふたりの、夜ごとのエロすぎるセッ〇スが始まります。

小桜クマネコのガリガリ娘 試し読み

ガリガリにやせ細ったナナが石川に拾われ、
手料理を食べて巨乳になりエロく美しい女性に変身していく
小桜クマネコ渾身の大人漫画、人気沸騰中です。


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101059220_BookLiveコミック【AC】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして※スマホ専用

まるでおもちゃのように自分の体を差し出すナナ

なんでそんなに上手なんだ

はじめてナナに強制的にフェラされた時の石川の言葉です。

じっくりと石川のち〇ぽを
指で触りながら反応を観察して
感じやすいところを探し当てます。

器用に舌をつかって舐めまわすナナ。
超気持ちよくって我慢できずに
ついにナナの口の中へ〇精してしまう石川。

もう充分に濡れたから
私の穴に入れてもいいですよと言って石川を驚かせます。

ナナにしてみたらセッ〇スは父に無理やり強要され
教え込まれた日常生活の一部なのですね。

石川は、なんでそんなにフェラがうまいんだ、
ほかの男ともやっていたのかとナナの境遇を想像します。

ナナは羞恥心もなく
石川の前にうつ伏せになり、おしりを持ち上げて突き出します。

ガリガリに痩せているナナの体、
下半身は意外にもがっしりしていると思う石川。

まだそんなに立っているんだから
さっさと入れて出しちゃえば

まるで他人事のように事務的に
ナナは石川に言うのです。

恐る恐る挿入した石川はち〇ぽを動かします。

ずっちゃ ずっちゃ ずっちゃ

ナナの言葉に次第に早く動かしていくうちに

うっ う、うっ 気持ちいい

ついにビュルル と出してしまうのでした。

まだ元気そうな石川の様子を鋭く見破ったナナ、
今度は仰向けになるから入れるように石川に促します。

私は、早くご飯の借りを返したいんだからと急がせます。
石川が果てると、すっかり疲れ切ってその場で眠ってしまうナナ。

石川はこう思うのです。
ナナは全てをあきらめているようで、
男はそんなものだと決めつけていて感じよくない

けど最初っからの性格とも思えない、
何か希望を持たせてあげたら、
きっと明るい子になると直感的に思ったのでした。

石川の、人を見る目はしっかりしていますね。
ナナのことを気にかけ、欲望のはけ口にしようなどと考えずに
親身になり冷静に観察してこれからのことを考えています。

ナナはきっとこんなふうに思ったことでしょう。
美味しいパスタのお返しに
石川にフェラをしてあげて2回のセッ〇スでお返しできた。

極悪非道の父親のもとを逃げ出し、石川に拾ってもらい
美味しい初めてのパスタを食べてセッ〇スでお返しする
ナナにとって
いろんなことがありすぎた1日が終わったのです。

ギブアンドテイクのセッ〇スとナナは思っている

昨日の夜は石川がパスタを作ってくれました。
パスタを知らなかったナナは
空腹でもあっという間に平らげたのでした。

ナナが家でどんなものを食べていたのでしょうか。
パスタそのものを知らないってことは
かなりひどい食生活だったと想像できます。

手間がかかる料理なんて
ずっと食べさせてもらっていなかったのですね。

翌朝石川が作ってくれた朝ごはん。
焼き魚がナナの目の前に出されると

「魚なんて久しぶりに食べた」とぽろりと言うのです。

ナナはテーブルに出された食事がひとり分しかなく、
ほんとうは石川の朝食だったんだと気づきます。

気にしなくていい、とさらりという石川。

ナナはここにしばらく置いてほしい、
できることはするからと、石川に頼みます。

石川は了解を伝え、出勤します。

昨日の今日ですから
石川も完全にナナを信頼してたわけではありません。
ひょっとしたら金目の物を持ち去って
留守の間にいなくなるかも、、と思っているわけです。

石川が帰宅してみると
ナナはちゃんと部屋にいて
洗濯や掃除まできちんとされていたのでした。

石川はひょっとしたら
ナナはとんずらするかもと思うのです。

だけれどナナを置いて会社に出かけました。
全くナナを信用していなかったら
それはできないことですよね。

戻ったらナナはいないかもしれないし、
あるいはいるかもしれない。

いるだろうという直感が石川にあったんじゃないかな。
けど、いなくなってもしかたない
あきらめようと割り切ったのかも、
そう思える何かがナナにあったのでしょうね。

お風呂に入る石川に
自分も裸になってついてくるナナ。

そして石川のからだをきれいに洗ってあげます。
そこまでしなくても、という石川に
洗ってあげなかったら
心の中で文句言うだろうし、などといいます。

ナナはきっとそんなこと
何度もやらされていたのでしょうね。
そんなナナの境遇にほろりとしてしまいました。

きれいにからだを洗うついでに
ここもきれいに、といいながら くにくに と
指を器用に使ってち〇ぽを泡で洗います。

その辺触られると立つものだ、という石川。

お風呂だとそのまま出しちゃえるから楽、というナナ。

石川の乳首をいじりながらち〇ぽを動かすナナ、
果てた石川に、よかったですかとナナは聞きます。

まだ行けそうというナナに遠慮する石川。
ナナはセーシが空になるまでしますと、
後ろ向きになって挿入するように促すナナ。

石川が動くのではなくて、
ナナが上下に動いて石川を果てさせます。

ナナはセッ〇スの奴隷だったのではと思わせるシーンです。
ほんとに悲しいです。

髪を洗いたいというナナに
石川が洗ってあげようとすると
「恩着せがましくされたくない」というのです。

長い髪だから洗ってあげると再度言う石川にナナは
人の手は必要ないですと手を払いのけます。

そこをなんとか説得して髪を洗ってあげる石川。
恩を感じると思わないでください、
何か狙いがあるのですかとぴしゃりというナナ。

石川は、洗ってあげないほうが気持ち悪いからといいます。
自分のためにセッ〇スでつくしてくれるナナに
すなおに感謝している優しい石川。

恩なんて感じなくていい、
といってナナの負担をなくしてあげます。

ご飯何食べる?と聞かれてパスタを、と言うかわいいナナ。
ふたりの距離は少しずつ縮まっていきます。

 

 

 

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